食品の窒息事故に気をつけよう 2
大人の気管の直径は約2cmですが、小さい子供は1cm未満ですので、
小さく切った食べ物でも、簡単に気管を防いでしまうため特に注意が
必要です。また、高齢者の方も、食べる機能が低下している場合がおおく、
子供と同じように注意が必要となります。
窒息事故の予防としては、まずは、一口の量を無理のないものにし、
よく噛んで召し上がることです。
歯のない方も入れ歯を入れて、しっかり噛みましょう。
いつもより5回多く、一口30回噛むことを目安にしてください。
また、食べてる途中に上を向いたり、おしゃべりしながら食べ物を
飲み込んだりすることも、窒息の原因となりますので注意しましょう。
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ブログ村の調子がおかしくて、ずっとポチが出来ん・・・。後でまた試してみるわ!