しんデンタルクリニックのブログ

名古屋市西区の歯医者さん、しんデンタルクリニック。浅間町駅より徒歩1分、土曜日も診療。ブログでは、お知らせ、スタッフコラム、ワンポイントアドバイスなどを配信中。

*

口から食べることの重要性③

   

動脈硬化や高血圧が進行して脳卒中になると、摂食や嚥下障害の危険性が高まります。

どんな人でも、加齢とともに咀嚼機能は低下します。

口の周りの筋肉や頬、舌を動かすトレーニングを毎日の生活に取り入れる事も有効です。

気になる事があればお気軽にご相談ください♪

 - 未分類, 歯とお口の基礎知識

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

その3

生えそろった乳歯のしたでは、毎日永久歯が成長し、 また顎の骨も永久歯が生えてくる …

噛むことの大切さ

咀嚼(そしゃく)とは口の中に入れたものを細かく噛み砕くこと。 普段の食事ではあま …

0才からの予防歯科⑯

○6〜12才(永久歯が生えてきたら)   ☆親子でやりましょう ひとり …

名西会

昨日は西区歯科医師会の会員の「名西会」というゴルフコンペに参加しました。 初めて …

正しい歯並び⑨

★正常咬合 正常咬合は、奥歯のかみ合わせを見てみるおと、ズレのないかみ合わせをし …

no image
0歳からの歯と口の育ち⑦

☆お口の育ちと離乳食の進め方☆ 月齢はあくまでも目安です。 お子さんのお口の育ち …

子供の虫歯は減少傾向にあるけれど・・・

厚生労働省が行ってる歯科疾患実態調査によれば、 子供の虫歯は減少傾向にあります。 …

フッ素のお話②

歯磨きを頑張っていたら フッ素は必要ないのではないですか 毎日完璧に歯磨きできる …

歯の隙間が気になったら、ブクブクうがいを毎日行いましょう。

30歳代以降は、歯垢の残りやすい歯の隙間が増えてきます。 歯磨きやデンタルフロス …

歯周病のメカニズム②

歯周病や虫歯の原因となる 歯垢【しこう】は お口の中に残った食べ物のカスと 誤解 …