金属を使うデメリット
2017/12/13
■審美性(見た目)が損なわれる
口の中では銀色の金属は大変目立ちます。
■金属アレルギーの可能性
歯科用金属は、ほとんどの人には問題が起きないように、かなり配慮して配合されています。しかし金属を使用する限り、一部の人には金属アレルギーの心配が残ります。 それでも金属が口の中で使われているのは、機能的な面で全てにおいてバランスが取れているからです。特に強度に関してはその他のどの材料に比べても優れているので、大きなブリッジを作る場合などは欠かすことができません。
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